読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Practice makes perfect!

Perhaps the worst sin in life is knowing right and not doing it.

抗がん剤は猛毒だった

知らなかった。
がんと闘う人が当たり前のように受けている治療薬が、実は猛毒だったなんて。


最近、FXをやるようになって政治や経済、国際情勢などを調べていくうちに常識が覆されるような情報がどんどん出てきた。


メディアが信用できなくなったのはもう何年も前からの話だけど、世界中で起こる様々なことをお金の流れで追っていくと、
真実にたどり着くことができるということがわかった。


何にも考えずに新聞・テレビの情報だけを信じていると騙されたまま生活している破目に陥る。
だから最近はどんなことも疑ってかかるようにしている。


さて、話を戻すと抗がん剤は猛毒だったということだが、これが嘘じゃないと確証できたのにはちゃんと理由がある。
まず、アメリカでは全く使われていないということと、副作用の種類が尋常ではない数だということと、
そもそもマスタードガス(科学兵器)から作られているという事実から確信に至ったわけだ。


ちょっと前に山本正光さんが大麻をがん治療として使用し、裁判を起こしたニュースがあったと思う。
簡単に説明すると、2000年に肝臓がんがみつかり、2014年には「余命6カ月」の宣告を受け、
2015年3月からそれまで効果がなかった抗がん剤をやめ、自宅で大麻を栽培・使用して治療した。
その結果、食欲や睡眠がとれるようになり、腫瘍マーカーなどの数値も改善されたというもの。


腫瘍マーカーなどの数値が改善したのは抗がん剤をやめたからなのではないのだろうか。
大麻が直接治療薬として効果があるのかはまだわからないが、抗がん剤をやめて、
つらい治療のストレスから解放されたから数値が改善したのではないかと私は勝手に思っている。


話は変わるが、私の地元にある新潟大学院歯学部総合研究所名誉教授だった安保徹先生が最近急死された。
主に免疫学を探求された先生だが、がん治療に薬は必要ないと訴えていた。
まだyoutubeに動画がアップされているので、見たい人は早く見た方がいい。

いつ削除されるかわからないからね。


最近、研究室が頻繁に荒らされるとか、私が急に死んだら殺されたと思ってねと言っていたらしい。
製薬会社に殺されたんじゃないのかなと私は思っている。
抗がん剤が効かない(むしろがんが悪化する)、ないしは必要ないということが広く知れ渡ったら、
製薬会社や厚生労働省は立場がなくなるからね。
積極的な抗がん剤放射線治療を勧めている大学病院あたりの医者の信用もなくなるだろうね。


www.youtube.com


多くの国民が騙されているのは間違いない。








何事もそうだが、お金の流れを知ることで真実が見えてくることは間違いない。
誰が得をする、損をするなど、お金を中心に物事を捉えることで、無駄に搾取されずにすむようになる。
お金に関して調べていくと、世界がどのように成り立っているかが面白いようにわかる。













世界を知るのに欠かせないキーワード
ロックフェラー ロスチャイルド 天皇 ネオコン 中央銀行 軍産複合体 基軸通貨 人工地震 ユダヤ金融 統一教会 多国籍企業

広告を非表示にする